「魔鏡の詩」





2006.3.21.〜3.22.
作・演出 油屋久紗子



大正時代、帝都の裏路地に「夢」を売る店がひっそりと存在していた。
その店を「魔鏡堂(まきょうどう)」という。
店の噂を聞きつけた悩める人々が店の主人、現(うつつ)のもとへと訪れる。
人々は何を求めて彼のもとを訪れるのか?
そして、彼が人々に売る「夢」とは一体なんなのか?
新生月光斜が「いつもの月光斜とは違う」世界をお贈りします!




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