●「いわし缶」
―2005年3月
1年間の活動を通して分かってきたこと
やってみたいと感じるようになったこと
集まった有志9名
企みと思いつきがびっしり頭をそろえて詰まっています

2005.3.2.〜3.3.
◇ 1回生芝居
『正義の名の下で』
作・演出 河瀬仁誌
「ヒーローが来ます」
いいじゃない、彼ら好きでやってるんだし・・・
5色のオンリーワンな人気者達がナンバーワンを競う!
差異を認める月光斜の就職難コメディ
◇ 2回生芝居
『ミズノエキ 六時半』
作・演出 ナカニシエイリ
「別に、こなくていい…」
駅員もいない小さな無人駅
激しい夕立 滞留する時間
立ち往生する二人の
澱のような記憶の重なり
あの日、僕は目をそらして逃げた
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